ハッピーリコリタラボの指導が驚く変化を起こせる理由とは?

お母さまが「奇跡だ」と感じるような変化を、お子さまに起こすことができる仕掛けがあるとしたら、知りたいと思いませんか?実は、これからお話しすることは、ハッピーリコリタラボのトップシークレットとも言える部分です。なぜ公開しようと決めたのか。それは、この文章を読んでくださったお母さま方のお子さまが、一人でもその秘めた能力をさらに引き出せる可能性があると信じているからです。

先週の面談でのことです。「最近、〇〇してみたい」「〇〇だと思う」と、前向きな言葉を子どもが以前よりたくさん口にするようになった――こうおっしゃるお母さまがいました。しかも、これはお一人ではなく、複数のお母さまから聞こえてきた声です。何かお気づきになりますか?実は、この変化には、お母さまの「ある接し方」が深く関わっているのです。

その接し方とは、お子さまが困っていたり、何かしようとしている時にかける言葉にあります。例えば、「〇〇したらできると思うよ!」や「〇〇してみたら?」といった声かけ。これが、意外にも問題になることがあるのです。なぜでしょうか?

私の指導は、お子さまが「なりたい姿」を自分で探すところから始まります。自分の理由があれば、お子さまは達成しようと自ら努力し、諦めずに取り組めるからです。ここでお母さまにお願いしている最初の取り組みが、「お子さまを観察すること」と「レポートを書くこと」の2つです。実は、このシンプルな2つが奇跡を起こす鍵なのです。

ハッピーリコリタラボにいらっしゃるお母さま方は、この課題に真剣に取り組んでくださいます。すると、「観察してレポートしないといけない…」という意識が働き、驚くべき変化が起こります。観察に集中するうちに、声かけの中からアドバイスや提案が自然と減っていくのです。その結果、お母さまの「あいづち」が増え、指示や提案の割合が減り、お子さまが「やりたいこと」や「考え」を口に出す機会がぐんと増えるのです。

でも、ここで終わりではありません。この先が、お子さまの能力を本当に伸ばすために大切なステップです。お子さまの発言をただ聞くだけでは、せっかくのお母さまの努力の価値が半分以下になってしまいます。そこからさらに能力を伸ばす具体的な行動につなげるには、プロの助けが必要です。私のアドバイスは、日々の生活の中でお母さまが無理なく実践できるように工夫しています。面談でアドバイスを受け、それを日々続けていく――この積み重ねこそが、奇跡を現実に変えるのです。

全ては、お母さまの観察力にかかっています。お子さまが小さい今が、まさにチャンスです。ハッピーリコリタラボは、お子さまを有能にしたいと願うお母さまとそのお子さまを全力で応援する場所です。

公式LINEお友だち登録で、子どもを有能にする問題解決ステップが分かる「親子の上質な時間を一生涯続けていける。そんな子育てにしてみませんか?」をプレゼント!!

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!